メギドナイトフィーバーの思い出

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※記事内にメギド☆6画像があります。

いい加減に8章まで進めてくれ!と要望があったのでいい加減にメインストーリーを進めるため、戦力の強化を思い立ちました。

メギドあるある「○○のために○○を育てるために○○を育てるために○○を育てるために○○を育てる」ことになったわけです。 っていうか今原神でも「○○のために○○を育てるために○○を育てるために○○を育てる」が発生しているのでこれはメギドあるあるではなくソシャゲあるあるなのかもしれないですね。 ソシャゲ道は遠く果てしないものなのかも。

閑話休題。

今回メギドナイトフィーバーを走るために育てたのはジズ(ラッシュ)とベヒモスとクロケル(バースト)とプロメテウス。 暴奏とベヒモスを組み合わせたパーティーが強いと言うことだったので、折角二人とも持っているなら……、ということで組みました。クロケルは「クロケルと相性の悪いメギドはまずいない」と教えてもらったので、汎用性の高さから採用。 プロメテウスに関しては専用霊宝があると強い!とのことで、初めての専用霊宝に挑戦することになりました。

専用霊宝に関しては作り方すら知らなかったんですが、メギクエの対象メギドの章を全部やると作れると聞いて、しばらくずっとメギクエをプレイし続ける羽目になったのが苦い思い出(メギクエは日々少しずつ消化すべきですね)。

周回のために作ったのがこのパーティー。

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メギクエ消化用です。 メギクエのメギドは引き寄せ耐性がないらしいので、アミーで引き寄せてウァプラで一掃……する予定だったんですが、今のところできていません(できてないのにブログに載せるな)。もう少し汎用性があって、うまく消化できるパーティーに変えていく予定です。

これは育ったメギド。

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そうしてなんとかプロメテウスの専用霊宝を手に入れて作ったパーティーがこれ。

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暴奏中は通常攻撃しか出せないというデメリットがシフトしたベヒモスとは噛み合う(ベヒモスはスキルを乗せると人型に戻ってしまう)ため、獣形態にしたベヒモスで通常攻撃を続ける戦法でよさそうでした。

①ベヒモスをシフト
②ジズで暴奏を発動
③ベヒモスで攻撃

ジズは開幕から奥義ゲージが満タンになるので、ベヒモスのシフトより先に奥義を打ってしまわないよう、ベヒモスにすばやさを上げるオーブをつけてあります。 あとはベヒモスを盾役で庇いながらベヒモスの攻撃とジズ・バルバトスのスキル攻撃で相手の体力を削っていくだけ。 協奏パに雑に突っ込んでみた形なので多分もっとちゃんとした組み方があると思うんですが、取り急ぎこんな感じでメギドナイトフィーバーを乗り越えました。 ジズ(ラッシュ)がいるからとりあえず協奏パに入れてみたけど、もしかしたらそもそも協奏に入れなくていいのかもしれないし、そもそもアタッカーがバラけてしまっているので、もう少し調整したいところ。

ちなみに、協奏+暴奏自体が普通に強いので、普通に暴奏パも作りました。正直こっちの方が安定して強かったです。暴奏って打つために毎回暴力演奏、暴力演奏って打っているだけある。

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今回は敵が自動的に前列を攻撃してくるタイプだったのでアスラフィルで攻撃を受けていたんですが、アスラフィルめちゃくちゃ固い。すごい(かわいいので攻撃を受けさせている罪悪感もすごい)。 とにかくジズのスキルを撃ちたいのでミミックを2つ育ててつけてみたんですが、ちょっと乱暴かもしれない。 ジズには敵の種族にあわせた特効オーブをつけてます。

敵が前列を狙うとは限らない場合は調整が必要になると思うので、もうちょい汎用性を持たせた感じにしたいです。もしくはいくつかバリエーションを作った方が早いかも。5、6章のハード、ベリハ潰しながらやろうかな……。

協奏を育てたおかげで、今回初めてビンゴを全部開くことができました。やった~!

次はメイン(7章~)を進めつつ、不死者の育成をがんばっていきます!

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今こう。 頑張れるんだろうか……?